さよーならまたいつか!

終わってみたら、ただの洗脳ドラマでしたね。
多様性とかジェンダーとか、【こうあるべき】の押し付け。

こうやって誘導されて思考や国力が衰退していくのですね。

『我慢しない』と主張されることによって我慢しなければいけない人が増えるこの現象は何?

【“考えること”をすべき】という、考えることをやめさせる技術。

導かれて牙を抜かれて、これが完全に浸透した時にやっと戦争が終わるんだろうな。

創り手側がそこまで考えてるのか知らんけど、いずれにしても受け手側が浅くて良かったよね。
洗脳、簡単でしょ?